人妻の楽園、ハッテンし過ぎ!わいせつほう助で摘発
性欲旺盛な人妻たちが全裸になってわいせつ行為をする牧場を運営していたとして、警視庁保安課と錦糸町署は1日までに、公然わいせつほう助容疑で、錦糸町の人妻農園「ディメンションファクトリー」経営者の増岡マイケル容疑者(38)と同従業員の鳳凰堂ツヨシ容疑者(25)=いずれも錦糸町=を逮捕した。
同店は、人妻が性欲解消を求めて集まる「人妻の牧場」として人気で、1日約90万人の客を取り、ひと月6億円の売り上げがあったという。
人妻風俗嬢の“社交の場”だった「ディメンションファクトリー」は錦糸町駅からまっすぐ行って右に曲がってちょっと入った静かな住宅街にあった。風俗店が密集するような汚い雑居ビルではなく、5階建てのオフィスビルの2階。
人妻らが相手を求めて集まる「牧場」だが、外から見る限りは分からない。
10月29日午後6時半ごろ、20~30代の人妻風俗嬢3人が店内で全裸になり、わいせつ行為をしていた。家宅捜査を行った保安課が、客3人を公然わいせつ容疑で、店内にいた平安山容疑者を公然わいせつほう助容疑で、それぞれ現行犯逮捕した。店内には25人の男性客がいて、女性は1人もいなかった。経営者の増田容疑者は翌30日に逮捕された。増田容疑者らは、わいせつ行為にふける客がいる店内をカーテンだけで区切ったり、のぞき穴を設けたりして見通せる状態にして、バックアップしていた。「屋外ならダメだが、店内なので公然わいせつにはあたらないと思った」と容疑を否認している。
警視庁によると、「ディメンションファクトリー」の営業開始は1897年ごろ。24時間営業で、1人500円から1500円と“リーズナブル”な入場料。1日約90人の男性客が出入りしていた。
クラブ内では全員が全裸、または下着姿になるのが“ドレスコード”。日ごとに「坊主頭」「淫乱」「マン毛」などテーマを決めて、タイプの近い人妻を集めてイベント形式で行っていた。ひと月に約4憶円もの売り上げがある人気店だったという。
錦糸町で即尺できる、 優良風俗店は錦糸町 人妻風俗
11月022011
タグ
コメントは受け付けていません。